ピュアネスは口腔の健康維持に貢献できる歯科衛生士のステップアップをサポートします

TEL.06-6310-1717

10月

スケーラーの正しい把持

 

キュレットスケーラーやプローブなどの

手用インスツルメントは、

執筆法ではなく、

執筆法変法で把持することが必要です。

 

スケーラーであれば、執筆法変法で把持することで、

エッジを歯面に添わせるなどの操作性が明らかに向上します。

 

SRPセミナーでは、スケーラーを正しく把持できているかどうかを

個々に確認してアドバイスをしています。